現在の位置からだと少し分かりづらいのですが、
「弥生の部屋」の裏側には、
これまで弥生さんが書き溜めた詩や言葉がたくさん貼ってあります。
これまで弥生さんが書き溜めた詩や言葉がたくさん貼ってあります。
| 作業をしていたときの様子 |
これらは、「言葉のイメージスケッチ」。
作品制作の際のインスピレーションとなっている言葉だそう。
弥生さんはこの背面のエリアを「kotobano oriru niwa」と呼んでいます。
弥生さんはこの背面のエリアを「kotobano oriru niwa」と呼んでいます。
この詩は、以前茅野市民館で行われたオンラインの演劇ワークショップで
弥生さんが作ったもの。
弥生さんが作ったもの。
このときの演劇ワークショップでは、Zoomを利用して、
各グループに分かれて「オンラインでどんな表現ができるか」に挑戦したのですが、
弥生さんのいたグループでは、この詩を複数人で朗読したり、
メロディをつけて歌ったりしました。
各グループに分かれて「オンラインでどんな表現ができるか」に挑戦したのですが、
弥生さんのいたグループでは、この詩を複数人で朗読したり、
メロディをつけて歌ったりしました。
(そのときの様子はこちらのブログから)
そのときの世界観が今回のクリエイションともつながっているとのこと。
確かに当時の写真をよくみると、見覚えのある子たちが…
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