ひとつ、またひとつ。
弥生さんの手で、真っ白だった「部屋」に暖かな彩りが現れてきました。
そして背面には、弥生さんが書きためてきたテキストがびっしり。
なにかが生まれる、現れる…。
「弥生の部屋」のクリエイション、1回目でした。